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[無料のお試し期間・・・]
私は、まだ、利用したことはないが、アプリケーションソフトは、有料で購入する前に、無料で試用することができる「お試し期間」が設けられている場合が多い。 ホームページビルダーでも、そうてう精度がある。これは、主にウィンドウズマシン対応のソフトだが、一応、正式に購入する前に無料のお試し版として、ダウンロードが可能となっている。 どれだけの期間、そのソフトが無料で試用できるのかなどというのは、知らないが、一応、試してみて、納得がいけば、購入してください と、いうものだろう・・・ 実は、M氏の作品館の行書体の作品達は、私のホームページビルダーで作成している。昨日、紹介した下行の行書体の書体は、検索のヒット先では、スマホでも、私が想像していたようにも、その行書体が確認できている。 もしかすれば、この「お試し期間」のホームページビルダーをインストールすれば、ウィンドウズマシンなら、その試用期間だけは、書体も確認可能なのかもしれないと、思った。そして、無料で、ご自分でも、ホームページ゛を作成されれば良いのにとも思った。今の端末であれば、内蔵のハードディスクの容量は大きいので 全く、心配することもない。自分に適していないと思われたら、別に購入されなくても良いと思う。 おもしろきこともなき世をおもしろく これは、高杉晋作の辞世の句である。 --- 続きを読む---- PR |
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[女流棋士 梅沢由香里さん・・・]
おもしろきこともなき世をおもしろく これは、高杉晋作の辞世の句である。 以前に、いろいろな人の辞世の句を検索したことがある。 その中で、私が気に入ったものを何個か、かきこんでいたから、良く覚えている。 --- 続きを読む---- |
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[検索の落とし穴・・・]
活きているサイトと死んだサイトがある。これは、当然の事だ。ホームページだとか、ブログは、誰でもが、簡単に作成できるが、世界中に無数のものがある。 サーチエンジンは、どれでも、関係なく、休まず、探し回っている。一旦、検索サイトに登録されたものは、更新があろうとなかろうと、いつまでも残っている。 サーバーと縁の切れたものは、最早、サイバー空間のゴミと化しているものが多い。原因は、それこそ、山のように多いと思う。有料のサイトでは、退会すると、 サイトは、削除されて、消滅するが、無料サーバーのものは、そのまま放置されているものが大半だ。サーバーとの連絡手段として、利用するのは、IDと、パスワードだが、FTPの接続設定というのもある。特にホームページでは、FTPが多い。この接続手段を失うと、大概、サーバーと縁が切れてしまう。が、サーバー内には、前に作成して登録したファィルは、そのまま残る。ブログでも、更新する管理者が飽きれば、更新しないで、放置してしまう。あるいは、管理者そのものが、死去する場合もある。 そういうサイトは、大海を漂う幽霊船や、宇宙空間(サイバー空間)に漂う、塵のようなものだ。それが検索結果としてヒットすれば、書き込まれたデータは、読めるが、検索した方は、それが正しいサイトだと信じてしまうのかもしれない。 GOOGLの検索エンジンは、確かに素晴らしいものだが、このような基本的な問題までは、考慮されていないものと考える。 ---続きを読む--- |
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[ 本当の私のサイトトップページ・・・]
昨夜、M氏が無事に帰郷したので、久し振りに「モーニング会」が開催された。 U氏は、アンドロイドの合体型のタブレットとキーボードを持って現われた。サージパーティのものらしい。早速、開いて見せてくれた。が、私のトップページが昔の サーバーのものだった。これは、検索サイトに、そのまま掲示されているもので、昔、忍者サーバーに置いているものだった。それでも、大半は、今のATPAGEの サーバーのものと同じだけど、更新は、されていない。続いているものも当然、中にはあるが、今の新しい私の新しいインスピルームのサイトを再度、案内しておく必要もありそうだ。 M氏は、湯治先で、携帯で、私のサイト内のM氏の作品館をチェックしていたようだ。それも多分、可能だと思っていたが、パケ放題にしていないので、かなりの料金を支払う覚悟の上だと思う。作品も、5つほど、呉れたが、殆んどが推敲のもので、新作は、2つだと思う。作業は、帰宅して、1番に済ませた。 ---続きを読む--- |
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[ ホラー小説・・・]
鈴木光司氏が、次回作では、クラウドコンピューターの中から、貞子が現われたらという作品を、執筆されているようだ。氏の作品は、私も、秘かに好きなので、いままでも、読んでいる。純文学系の方なのか、文章も上手で、小説の筋立ても素晴らしい。毎回、とんでもない、設定だが、つい、本当かと錯覚してしまうくらいの表現力がある。読後感も良い。完全に、本の世界に入り込んでしまう。しっかりと楽しめるが、ついにというか、時代がそうなっているのか、ネットの世界にまで、貞子が登場してくるようになってしまったようだ。多分、氏の作品なら、面白いものだと想像できる。ある面、期待できそうだ。 ---続きを読む--- |
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[ 護美箱 と消しゴム・・・]
M氏が昨日最後に送信してきたのは、護美箱という作品だった。唐突挿入にも掲載しているが、パソコンのゴミ箱に捨てたごとしは、大きな間違いだ。 むしろ、サーバーという絶対に忘れてくれないものの中に永久保存されたというのが正しい。 M氏への返信にもそう書き込みしている。 便利なものは、残る。残るものは、強い。そして、最後に残ったものが本当の勝者だ。 ---続きを読む--- |
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[各ブログの機能・・・]
各ブログには、それぞれ技術陣の方々が居られ、それぞれのブログ内の新しいコマンドを開発されている。 それで、久々に、私の法則を再度、掲載する気になった。 便利なものは、残る。残るものは、強い。そして、最後に残ったものが本当の勝者だ。 これは、ブロローグに書き込む為のテストでもある。多分、アメバのブログを意識している。 ---続きを読む--- |
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[カテゴリーと固定リンクの問題・・・]
昔のパソコン通信時代は、カテゴリーという概念が全国ネットでも、地方ネットでも、一般化していた。BBSは、カテゴリーが当たり前となっていた。各ジャンルに分かれ、それぞれが、興味のあるボード(掲示板)に書き込んでいた。そして、SIGオペを中心にアクティブメンバーが集まる機会に、いろいろな話が出ていた。 どうしても、異質な書き込みがあった場合は、その掲示板の雰囲気が壊れてしまう。そのような時は、そのMSGの上に積み重ね方式で、そのMSGを埋没させてしまおうという話し合いも、出ていた。そうすると、他のメンバーが、別の話題に走ってしまうということも実際に起っていた。ところが、インターネットでは、固定リンクという強力なコマンドが出現している。これは、どこのサーバーのどのようなMSGでも、特定して、リンク可能の優れものだ。 昔でいうと、ニフティーサーブに投稿されたMSGをPC-VANや、地方BBSに掲載して、しかも、その他のサーバーに書き込まれたMSGについて、議論の続きをしているようなものだ。 姫路や、赤穂の地方BBSは、もう無くなってしまったが、そのホストサーバーのシステムを組み上げた「困った時のRINちゃん」が作成してくれたコマンドは、REとして、そのカテゴリー内だけのリンクをつけるものだった。しかし、これだけでも、元のMSGを知る切っ掛けとなっていた。 ---続きを読む--- |


